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テクノロジーが主役ではダメ
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2008年10月19日 |
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・ad:tech London 2008にみる英国インタラクティブ・エージェンシー最前線(前編)(CENT)
テクノロジーはあくまで戦略的要素でしかなく、クリエイティブ+戦略+テクノロジーの三位一体とする事で広告コンテンツ価値の最大化を図る事ができるのだろう。生活者にメッセージを届けるときにテクノロジー・メインだと響かんという事。となんやかんや書きながら本質の部分はこちら
・テクノロジーとコンテンツ:(mediologic.com)
に書かれてます。
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(引用)
・・・テクノロジーであろうと、コンテンツであろう、広告主と消費者との間が relevancy というキーワードで結び付けられることが大事なのだから・・・
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心に刻み込んでおきます。
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投稿者: アドロック|日時: 23:56|個別ページ
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コメント
(2)
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taketomi
こんにちは
当該セッションを聞いてました。
要するに、消費者を観察しながら、ストラテジーとクリエイティブ+テクノロジーそれぞろスペシャリストがコンストラクティブな関係で企画制作していく。こんな風に言ってました。
”コンストラクティブ”がキーワードと感じました。
投稿者:
taketomi |
日時:2008年10月25日 21:39
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addrock
>taketomi様
貴重なコメントありがとうございます。
『コンストラクティブ』というキーワードは、自分の今の仕事周りで考えてみてもすごく重要なポイントです。なかなか上手く行かなかったりするのですが、しっかり意識しておかないといけないなと思います。
企画する側が同じ方向に向かって互いの強みを活かしながらコミュニケーションアイデアの精度を高める事がより深いキズナを生むような気がします。
ストラテジー/クリエイティブ/テクノロジーそれぞれを考える時は別の脳を使うと思うので、いつも頭をグニャグニャにして柔軟な考えが出来るようにしとかないとと思う次第です。
投稿者:
addrock |
日時:2008年10月25日 23:01
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